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2月18日  USA 大会遠征 

2012-02-18

2月18日Jr.CHEERLEADERSは USA大会 神奈川予選に参加しました songleading部門senior編成(小5~高3) 結果は・・・第2位!! USA Collegiate&All-Star Nationalsの






出場権を獲得しました。  感激して涙するメンバーもいました。





本番は、練習では上手く行っていた所が、できなかったり、少し残念な所はありましたが全体としては、とても健闘したと思います。3月の本番に向けてさらに頑張ります。 Jr.メンバーからの活動レポをご紹介します ↓


古俣佳苗(高3)
前日から緊張して寝れなくて、本当にドキドキでした。それは沢山練習してきたはずなのに、どこか自信を無くしてしまっていた自分がいたからです。自分は本当に皆のことを引っ張って行けていたのか、皆同じ気持ちでいるのか、色々な気持ちが入り交じっていました。ですが、リハーサル時に先生に渇を入れてもらい、こんなことを考えている場合ではない、今は出来ることを精一杯やろう!と気持ちを切り替えました。いざ、本番になり、私は後悔する所がありました。後悔ほど怖いものはないということを学びました。本選では心から楽しめるパフォーマンスを届けたいです。残り1ヶ月、Jr.チアリーダーズとして、後悔のない活動にして行きたいです。


高橋莉奈(高2)
今回の大会は6期最後の大会ということで、今まで身につけてきたことを全て出し切れるように頑張ろう!と思い大会に臨みました。実際会場に入ると、他のチームに圧倒されそうになって緊張も高まり、直前のリハでは練習通りに出来ませんでした。そこでみんなで自分自身を反省して、改めて気持ちを一つにして、本場に臨みました。本番中は他のチームの応援が聞こえたり、多くの人が見てくれていることを感じて笑顔で思いっきり踊る事が出来ました。クロージングセレモニーで、部門の発表が行われて、2位に私たちが呼ばれた時、びっくりしてすごく嬉しくて涙を流して喜びました。それで、本選への出場チームの発表で62番が呼ばれた時は、最初うそだと思って一瞬時間が止まったように感じました。でもだんだん本当に私達が選ばれたんだと思ったら、嬉しすぎて、涙が止まらなくなりました。今後は本選に出場するという自覚を持って1回1回のレッスンを大切にしたいし、大会までにチームの仲をさらに良くなるように、声を出しあって練習して行きたいと思います。


矢尾板栞(中1)
今回USAの大会に出場するのは2回目でした。前回は2チームに分かれていたので、全員で出場するのは初めてでした。前回悔しい思いをしたので、『今回こそは!!』という気持ちで出場しました。しかし、リハーサルで先生に練習の時よりも悪い点を指摘されてしまいました。だからこそ、みんな一人一人が今まで練習してきたことや、注意されたこと、直した所を考えることが出来て、一つになれたのかなと思いました。そして本番最初の『GO!!』から最後の『GO!!ALBIREX!!』まで、すごく楽しく踊ることができました。今回は本当に本選に行くことが出来て良かったです。他のチーム見たり、実際に踊っていた時の事を思い出すと、もっとテクニックを綺麗にしたいと思いました。そして、アームモーションをもっとキビキビ出来るようにしたいと思いました。他のチームを見ていて、すごく感動させられて、鳥肌が立つくらいのチームがありました。私達も客席で観ている人達全員が釘付けになるくらいのパフォーマンスが、できるようになりたいと思いました。


林愛結(小5)
今回のUSA大会は6期メンバーで最後ということで、緊張していました。でも踊り始めで『GO!!』と言った瞬間みんなと一つになった気がして、最後まで笑顔で楽しく踊れました。大好きなリーダー佳苗ちゃんに卒業プレゼントができました。

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