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ジュニアチア活動報告

アルビレックスジュニアチアリーダーズ速報

2010-05-01

2008年12月13日(土)第4期アルビレックスジュニアチアリーダーズ デビューパフォーマンス
朱鷺メッセにて開催されたbjリーグ 新潟アルビレックスBBのホームゲームのハーフタイムショーで、第4期ジュニアチアリーダーズ23名がデビューパフォーマンスを披露しました。

9月のオーディションから約2カ月間、今回披露した2分30秒という長い曲の振り付けを全員の息の合ったものにする為に、何度も踊り込んで来ました。振りの中には、今までとは少し雰囲気の違った『リリカル』という柔らかい動きが入ったり、ペアで技を行うなど難所もありました。始めは苦戦していたようですが、毎週のレッスンを重ねていく中で短期間でどんどん上達していくのが目に見えてわかりました。
リハーサルから真剣な眼差しで臨む彼女達の表情からは、日々の努力がレッスン中のモチベーションを高め、自信や強さになっているのだと感じられました。
そして、この日はスクール生との合同パフォーマンスに参加したり、開場時にトップチームのメンバーと一緒にブースターの皆さんをお迎えするなど、様々な経験が出来ました。

   

本番では、一生懸命に練習した成果が表れ皆がとてもいい笑顔で踊っているのが見えてました。会場のブースターの皆さんからも大きな拍手を頂くことが出来ましたが、この経験を生かして更に素敵なチームを目指して成長して行って欲しいと思います。 これからも、より多くの皆様にお目にかかれるように頑張っていきますので、ご声援よろしくお願いします!
アルビレックスジュニアチアリーダーズ 
ディレクター 堀 文子

2008年9月24日(水) 2008-2009アルビレックスジュニアチアリーダーズ オーディション

2008-2009ジュニアチアリーダーズオーデションを新潟市内にて開催いたしました。
前期ジュニアチアリーダーズ、アドバンスコースのスクール生、総勢44名がオーディションに参加し、ジュニアチアリーダーズを目指して一人一人が個性豊かなパフォーマンスを披露してくれました。
毎年、多くの参加申し込みを頂き大変感謝しております。
オーディション内容は、まずはウォーミングアップをし、規定ダンスの振り写し、規定ダンス審査、アピール審査と進行して行きました。
審査中は良い緊張感が漂い、子供達がお互いのパフォーマンスを盛り上げたりと、ライバルでありながらもあたたかい雰囲気の中行われました。
今回は規定ダンスの中にテクニックとラインダンスも加えた内容となっていて、振り写しの段階では難しそうにしていた彼女達も審査中は元気いっぱいにパフォーマンスしていました。
アピール審査では得意なダンスをそれぞれが工夫し、最高の笑顔で堂々とアピールしてくれ審査員を楽しませてくれました。
毎回感じることですがチーム設立当初に比べ、参加者のレベルが格段に上がっており、日々のスクールでのレッスンに一生懸命に取り組んでいることが、レベルアップにつながっているのだと感じました。
そしてこのオーディションに臨む真剣な姿から彼女達の意識の高さを感じ見ている私達を感動させてくれました。
選考においては、非常に苦慮しましたが、最終的に3期ジュニアチアリーダー18名を含む23名が第4期ジュニアチアリーダーズとして合格いたしました。彼女達にはチアスピリットを大切に、人として、チアリーダーとして、一歩づつ成長して欲しいと思っています。
そしてジュニアチアリーダーを目指すスクール生の皆さんの憧れる存在になって欲しいと思います。
今回、残念ながら不合格になってしまったスクール生の皆さんには、絶対に諦めずに自分を信じてまたチャレンジしてほしいと思います。
また来期のオーディションで成長した皆さんに会えるのをとても楽しみにしています。
4期メンバーは10月よりレッスンが始まります。今後の活動は11月のサッカーアルビレックス新潟の試合でトップチームとのジョイントパフォーマンス、 12月の新潟アルビレックスBBの朱鷺メッセでの試合のオープニングパフォーマンスを予定しております。
さらにパワーアップしたパフォーマンスを皆様にご覧頂けます様に、ジュニアチアリーダーズと共に頑張っていきます。 今後、サッカー、バスケ、イベント等会場でお目にかかることもあるかと思いますがトップチーム共々応援宜しく御願い致します。


アルビレックスジュニアチアリーダーズ 
ディレクター 堀 文子

USA Regional Competitions 2008

皆様こんにちは。ジュニアチアリーダーズディレクターの百瀬薫です。
2月2日(土)埼玉 北本市体育センターで行われました USA Regional Competitions 2008(チアダンス大会)にジュニアチアリーダーズ21名で参加して参りました。
まず今回の大会のご説明からですが、今回出場致しましたUSA Regional Competitions 2008は、3月に行われるUSA Nationals2008(本選大会)に出場するための地区予選大会です。 地区予選大会で予選を通過したチームのみが、本選大会への出場権を獲得することが出来ます。
ジュニアチアリーダーズは昨年に引き続き、この大会に出場をすることになりましたが、 埼玉大会の出場チームは全70チームがエントリーしており、他にも北海道、東京、千葉、神奈川、大阪等で予選大会が開催されている非常に大きな規模の大会です。 当日は予定通り5時半に新潟を出発し、埼玉の会場へ向かいました。
行程はとても順調で10時頃に到着し、会場の中に入ると普段は見慣れないチームも大勢いました。
この雰囲気にメンバーもにわかに緊張しておりましたが、本番会場での軽いウォーミングアップを済ませ、徐々にその雰囲気にも慣れていった様子でした。
オープニングセレモニーは出場チームが一同に介し、とても明るく元気な感じで、各チームの衣装やポンポンがキラキラしていてとても華やかなものでした。


セレモニー終了後、各チームごとに写真撮影を済ませいよいよ本番です。 ジュニアチアリーダーズは第1部にエントリーした32チーム中、24番目の演技でしたが、出番前に皆で気合を入れてモチベーションを高め、イメージトレーニングをすることにより、とても集中していたのでとても良い雰囲気で本番を迎えることが出来ました。
本番のパフォーマンスでは、それぞれが楽しんでいるのが良く伝わり、演技終了後の皆の充実した笑顔はとても輝いていました。
結果はSongleading部門(中学生編成)では第2位と健闘し記念のトロフィーも頂きましたが、目標の予選通過は叶いませんでした。
今回Songleading部門(中学生編成)のカテゴリーでのエントリーでしたが、過半数が小学生という中でよく頑張ったと思います。
また、予選通過出来なかった事にメンバーは昨年以上にがっかりした様子でしたが、メンバーの強い、熱い気持ちを受け取る事が出来ました。
その気持ちがあるからこそ次の目標も見え、今後の成長に繋がるのではないかと思います。来年こそはきっと予選通過したいと思います。 今回の大会を通してディレクターとしてメンバーを見てきて強く感じたことは、彼女達のチームワーク、優しさ、助け合いの心が一段と強くなっているということです。
チームとしては本当に成長していると実感します。
これからも沢山の皆様にお目にかかれますように頑張っていきますのでご声援宜しく御願い申し上げます。

アルビレックスジュニアチアリーダー
ディレクター 百瀬 薫

第3期ジュニアチアリーダーズ デビューパフォーマンス

皆さん、こんにちは。ジュニアチアリーダーズディレクターの百瀬薫です。
チームも3期目に入り約2ヶ月半が経ちましたが、今期は12月16日(日)にbjリーグアルビレックスBBvs仙台89ERS戦でデビューを迎える事が出来ました。
デビューまでの2ヶ月半は大変慌しいものとなりました。
本番までの練習では、『最高のパフォーマンスを!』という気持ちで練習初日から早速、デビューに向けての振り入れを行いました。
今回のパフォーマンスは、メンバーの実力も加味して難度の高い振りやテクニック(ジャンプ、ターン、キック等)も入れていた為、メンバー全員、特に新たに加入したメンバーは振りの難度と速さに、かなり戸惑っていた様子でした。
思っていた以上に振り入れに時間を取られてしまいましたが、全員が気持ちを一つにに振りを合わせたり、踊り込みをしたりと厳しいレッスンの日々でした。
しかし、レッスンが重なるごとに、メンバーの心が一つになり始め、レッスン以外でも、それぞれが一生懸命練習しているという印象を受け、メンバーのモチベーションの高さがうかがえました。



当日の本番前のリハーサルでは、限られた時間の中で行うリハーサルで、曲の最後までコート上でのリハーサルが出来ないというアクシデントがありました。
しかし、ジュニアチアリーダーズはアクシデントには強いチームなので大丈夫!本番前には、柳下ディレクター・トップチームのメンバーと手を繋ぎ、気持ちを一つに本番に臨みました。本番では試合前のセレモニーでのオープニングパフォーマンスと、ハーフタイムに行われたバスケットボールスクール生による公開練習の花道、応援盛り上げに参加しました。
オープニングパフォーマンスでは、会場の皆様に最高の笑顔と最高のパフォーマンスをご覧頂くことが出来て素晴しいデビューとなりました。
沢山の方にお褒めの言葉を頂き、大変なレッスンについてきてくれて、素晴しいパフォーマンスをしてくれた彼女達に感謝の思いでいっぱいです。
第3期ジュニアチアリーダーズは、始動したばかりで完璧なパフォーマンスまでの道のりは遠いですが、これからもどんどん成長していきます。
現在は2月の USA Regional Competitions 2008(チアダンス大会)への出場の為、メンバー一丸となり予選通過を目指して頑張っていますので、これからも応援宜しくお願い致します。


アルビレックスジュニアチアリーダー
ディレクター 百瀬 薫

6月2日(土)出演報告


6月2日(土)、ジュニアチアリーダーズ18名は「トキめき新潟国体・トキめき新潟大会イメージソング発表会」のオープニングアトラクションに出演してきました。
記念すべきイベントへの出演とジュニアチアリーダーにとって初単独イベントという事もあり、 メンバーは緊張と興奮の中でのパフォーマンスでした。
イベント内容は、5月19日(土)にビックスワンでトップチームとのジョイントパフォーマンスで初披露した「HOT STUFF」から始まりました。
続いてチームリーダーの渋谷瞳よりご挨拶し、その後各メンバーより自己紹介をおこないました。
ラストパフォーマンスは「ルパン」を披露し、会場の皆さんから大きな拍手を頂きながらオープニングアトラクションは無事に終了しました。
いつものように出番前はかなり緊張していた様子でしたが、本番では最高の笑顔でパフォーマンスをおこなえました。
舞台の関係上、当日変更になった部分もあり多少の心配はありましたが、日頃の練習の積重ねの成果でしょうか・・・メンバーは臨機応変に対応できたと感じました。
また今回は「踊る」だけではなく、各メンバーの自己紹介にも挑戦し、しっかりとお話ができているのを聞いて、 ディレクターの立場から見てチアダンスを通じて確実にに成長しているという事が、何よりも嬉しかったです。
これからも沢山の皆様にお目にかかれますように、活動をしていきたいと思っております。
ご声援宜しく御願い申し上げます。

アルビレックスジュニアチアリーダー
  ディレクター 百瀬 薫

 


USA Regional Competitions 2007

ジュニアチアリーダーズディレクターの百瀬薫です。
2月4日(日)埼玉 北本市体育センターで行われました USA Regional Competitions 2007(チアダンス大会)にジュニアチア20名が参加してまいりました。
まず今回の大会のご説明からですが、今回出場致しましたUSA Regional Competitions 2007は、3月に行われる USA Nationals2007(本選大会)に出場するための地区予選大会です。
地区予選大会で予選を通過したチームのみ、本選大会への出場権を得ることが出来ます。 ジュニアチアリーダーズは今回初めて、この様な大きな大会に参加することにいたしました。
(過去にはゴリエ杯、USA 2006Jr,スピリットリーダーフェスティバル に参加)
埼玉大会の出場チームは全48チームがエントリーしており、他にも東京、千葉、埼玉、北海道、名古屋等で予選大会が開催されており、総エントリー数は相当の数であると思われます。
 さて、ジュニアチアリーダーズですが 、当日は朝6時前には新潟を出発し、埼玉の会場に向かいました。

 

行程はとても順調で、10時頃会場に到着し、会場の中に入ると、そこには普段見慣れない他のチームの方が沢山いて、この雰囲気ににわかに緊張していた様子でしたが、徐々にその雰囲気にも慣れた頃、オープニングセレモニーが始まりました。
セレモニーはとても明るく元気な感じで、USAスタッフが参加者をとても上手に盛り上げていて、参加者もそれに応える所がとても印象的でチアスピリットを感じた部分でもありました。
いよいよ本番です。


ジュニアチアリーダーズは9番目の演技でしたが、あっという間に出番が来ました。出番前はみんなで気合を入れて、とても盛り上がっていたので良い雰囲気で本番を迎えることが出来ました。元気に笑顔いっぱい、今までで一番良い演技だったと思います。
ただ、1つ残念だったのは音響の不具合で音が最初から出ず、最初の演技が出来なかったことですが、そんなことは吹き飛ばすほど、メンバーは輝いていました。
結果はJr,スピリットリーダー部門では見事第3位と健闘し、盾も頂きました。



しかしながら目標の予選通過は出来ませんでした。
初出場ながら良く頑張ったと思います。また次の大会への目標も見えました。
来年こそはきっと予選通過したいと思います。
そしてディレクターとしてメンバーを見てきて今回強く感じたことは、彼女達のチームワーク、優しさ、助け合いの心が一段と強くなっているということです。人間として、女性としてまた一歩前進したと思い、嬉しい気持ちでいっぱいです。
2月17日にはアルビレックスBB試合にてトップチームとのジョイントパフォーマンスを予定しております。
これからもこれからも沢山の皆様にお目にかかれますように頑張っていきますのでご声援宜しく御願い申し上げます。


ジュニアチアリーダーズデビューin朱鷺メッセ

☆ジュニアチアリーダーズディレクター 百瀬 薫 より

皆さんこんにちは。
チームも二期目に入り、約2ヶ月が経ちました。
10月から週1回2時間のレッスンを行っておりますが、今期は前期よりも少し早く12月2日(土)bjリーグアルビレックスBBvs埼玉ブロンコス戦で無事にデビューを迎える事が出来ました。
デビューまでの2ヶ月は大変慌しいものとなりました。
本番までの8回の練習で会場の皆様に最高のパフォーマンスをご覧頂きたいという気持ちで練習初日から早速、デビューに向けての振りいれがありました。
メンバー全員、特に新規に加入したメンバーは振りの難度と速さにかなり戸惑っていた様子でした。
今回のパフォーマンスはメンバーの実力も加味して、難度の高い振りや、テクニックなども入れており最初は彼女達には難しすぎて踊りこなせるか非常に不安だったのですが、練習が進むにつれ心配は消え、 レッスン外でも各自が一生懸命練習しているという印象を受け、メンバーのモチベーションの高さが窺えました。本番ではオープニングパフォーマンスとハーフタイムのバスケットボールスクール生によるエキシビジョンマッチの応援盛り上げ、ブースターステックによる応援練習(BBダンス)に参加させて頂きました。
スタンバイ時はかなり緊張していた様子でしたが、本番は最高の笑顔で今までで一番良いパフォーマンスが出来たのではないかと思います。

第二期ジュニアチアリーダーズとして良いスタートが切れてまずは一安心しました。
現在は2月4日の USA Regional Competitions 2007(チアダンス大会)に出場の為、メンバー一丸となり皆様に最高のご報告が出来る様にと、頑張っております。
これからも応援 宜しく御願い致します。

空港発にいがた秋フェスタ

☆ジュニアチアリーダーズディレクター 百瀬 薫より

こんにちは。
ジュニアチアリーダーズ6名は11月4日(土)「空港発にいがた秋フェスタ」に出演させて頂きました。秋晴れの晴天に恵まれ、大勢の方にお集まり頂き、とても盛り上がったイベントとなりました。トップチームの3曲のパフォーマンスの後、ミッキーの曲に合わせて入場、簡単にご挨拶をさせて頂き、「ルパン」を披露、最後のラインダンスでは沢山の拍手を頂きました。

出番前はかなり緊張していた様子でしたが、本番では最高に笑顔のパフォーマンスを見せてくれました。イベント終了後、トップチームと記念写真を撮りましたが、それぞれ、チアリーダーに肩車をして貰い、パチリ!!
この時が一番楽しそうにしていたのは、気のせいでしょうか・・・・・これからも沢山の皆様にお目にかかれますように、活動をしていきたいと思っております。
ご声援宜しく御願い申し上げます。

ジュニアチアリーダーズ第2期生誕生!
ジュニアチアリーダーズオーディション開催

☆ジュニアチアリーダーズディレクター 百瀬 薫より

2006年10月4日(水)、2006-2007ジュニアチアリーダーズオーデションが新潟市内にて開催されました。
41名がエントリーし、ジュニアチアリーダーを目指し元気なパフォーマンスを披露してくれました。
審査内容はウォーミングアップから始まり・・・

①規定ダンスの振り写し

②ダンス審査

③テクニック審査
④ラインダンス審査

⑤アピール審査と進行して行きました。
image最初はかなり緊張していた様子でしたが徐々に場の雰囲気にも慣れ、オーディションはとても和やかムードで進行していきました。
彼女達のパフォーマンスは元気いっぱい、そしてのびやかで個性が出ていて、私達審査員を楽しませてくれました。今回で3回目となるオーデションですが、1回目、2回目と比べても、エントリー者のレベルが格段に上がっているように見受けられました。
オーデションの為にそれぞれの生徒達が一生懸命ダンスの練習している姿が目に浮かび、どの審査においても真剣に取り組む彼女達の姿勢には非常に感銘を受けました。
新生ジュニアチアリーダーズ達にはチアスピリットを大切に、人として、チアリーダーとして、一歩づつ成長して欲しいと思っています。
今後、サッカー、バスケット、イベント等の会場でお目にかかることもあるかと思いますが、 トップチーム共々、応援宜しく御願い致します。

ジュニアチアリーダーズ第1期生活動報告

みなさん、こんにちは。ジュニアチアリーダーズディレクターの百瀬薫です。
9月24日、新潟スタジアム ビッグスワンでのトップチームとのジョイントパフォーマンスを持ちましてジュニアチアリーダーズ1期生の活動が終了致しました。
そこで、この1年の活動を振り返ってのご報告をしたいと思います。
2005年9月29日の第一回オーデションを経て、チームが発足しました。
ゼロからの出発という事で、何をして良いのか、何から始めて良いのかも解らず、三田ディレクター、事務局スタッフをはじめ周りの方々の力をお借りして、ようやくチームの発足にたどり着きました。
10月から週1回2時間のレッスンがスタートし、最初はメンバーも今までの環境や指導方法の違いからかとまどう様な感じもありましたが、徐々にチームにも慣れ、チームワークが出来つつあるように見受けられました。 チーム内では、8歳~16歳までと非常に年齢層が広く、最初は不安もありましたが今ではメンバー同士がとても仲良く、チームとしてとても良い雰囲気の中で活動出来たのではないかと感じています。練習は本当に一生懸命に取り組んでおり、今までにやったことのないジャンプやターン、キックに苦戦しながらも毎回、レッスンを重ねる度に上達していきました。
また、技術的なテクニックだけではなく、メンタル面でも成長を感じられました。
主だった活動と致しましては2005年12月23日のバスケットbjリーグの試合でのデビュー、2006年2月4日にフジテレビワンナイ企画のゴリエ杯チアダンス選手権大会予選の出場。
そして3月22日には追加オーデションを実施、新たに4名のジュニアチアリーダーが誕生致しました。
4月16日にはbjリーグの試合でのトップチームとのコラボレーションパフォーマンス、5月3日~5日にかけて「NHKおかあさんといっしょin新潟」への出演、8月4日には東京で開催されましたUSAジュニアスピリットリーダーズへ出場をし、見事金賞を受賞致しました。
8月19日のビッグスワンでの単独パフォーマンス。 9月24日のビッグスワンでのトップチームとのジョイントパフォーマンス、ハーフタイムへの出演と幅広く活動いたしました。
10月4日には第二期生ジュニアチアリーダーズオーデションが開催され、新しいジュニアチアリーダーズが誕生します。
再度オーデションにチャレンジするメンバー、他の道に進むメンバー、それぞれあると思いますがこの1年間の成長を糧に、一人一人が自分の思う道にまっすぐに進んで行ってもらいたいと切に願っています。
私もジュニアチアリーダーズディレクターとしての活動を通じてこれからも子供達と共に成長して行きたいと思っております。
今後もチアリーダー共々、応援宜しく御願いいたします。
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